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写真タイトル管理番号分類年代技法特徴
鳥居清信原画「うしろ面」いざよい会 992 売り物手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染細川
鳥居清信原画「うしろ面」を原画とする。江戸時代の名作浮世絵を染めた趣味の手ぬぐいのシリーズ。基本部分は注染で染め、その後輪郭や細部を両面から摺り染めしている。
懐月堂原画「美人図」 いざよい会 993 売り物手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染細川
懐月堂原画「美人図」を原画とする。江戸時代の名作浮世絵を染めた趣味の手ぬぐいのシリーズ。基本部分は注染で染め、その後輪郭や細部を両面から摺り染めしている。
歌麿原画「海女図」いざよい会 989 売り物手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染細川
歌麿原画「海女図を原画とする。江戸時代の名作浮世絵を染めた趣味の手ぬぐいのシリーズ。基本部分は注染で染め、その後輪郭や細部を両面から摺り染めしている。
豊国原画「六代目市川團十郎舞台姿図」いざよい会 990 売り物手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染細川
豊国原画「六代目市川團十郎舞台姿図」を原画とする。江戸時代の名作浮世絵を染めた趣味の手ぬぐいのシリーズ。基本部分は注染で染め、その後輪郭や細部を両面から摺り染めしている。
写楽原画「瀬川菊之丞、中島和田右衛門、中村此蔵」いざよい会 991 売り物手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染細川
写楽原画「瀬川菊之丞、中島和田右衛門、中村此蔵」を原画とする。江戸時代の名作浮世絵を染めた趣味の手ぬぐいのシリーズ。基本部分は注染で染め、その後輪郭や細部を両面から摺り染めしている。
朝の海 松屋製 986 売り物手ぬぐい
昭和前期(1~20年)
注染細川
戦前の松屋で製作された趣味の手ぬぐい。帆前船の浮かぶ朝の海を描いたスケッチ調の原画をうまく染めている。
歌麿原画「井手玉川」いざよい会 987 売り物手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染細川
懐月堂の「美人図」を原画とする。江戸時代の名作浮世絵を染めた趣味の手ぬぐいのシリーズ。基本部分は注染で染め、その後輪郭や細部を両面から摺り染めしている。
広重原画「阿波鳴門之風景」いざよい会 988 売り物手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染細川
広重「阿波鳴門之風景」を原画とする。江戸時代の名作浮世絵を染めた趣味の手ぬぐいのシリーズ。基本部分は注染で染め、その後輪郭や細部を両面から摺り染めしている。
(獅子舞) 松屋製 983 売り物手ぬぐい
昭和前期(1~20年)
注染差し分け
戦前の松屋で製作された趣味の手ぬぐい。獅子舞の獅子を下からとらえたアングルが斬新なダイナミックな構図。
(春駒) 松屋製 984 売り物手ぬぐい
昭和前期(1~20年)
注染細川
戦前の松屋で製作された趣味の手ぬぐい。正月の芸能春駒を描く。
(略画の鯛)松屋製 985 売り物手ぬぐい
昭和前期(1~20年)
注染一色
略画の鯛を大きく染め出す。戦前の松屋で製作された趣味の手ぬぐい。
(桜に瓢箪)松屋製 979 売り物手ぬぐい
昭和前期(1~20年)
注染細川
大瓢箪を埋め尽くす桜。戦前の松屋で製作された趣味の手ぬぐい。
(お多福面)松屋製 980 売り物手ぬぐい
昭和前期(1~20年)
注染細川
お多福の面。組紐や、お多福の顔などシャープに染められている、戦前の松屋で製作された趣味の手ぬぐい。
両国  松屋製 981 売り物手ぬぐい
昭和前期(1~20年)
注染細川
戦前の松屋で製作された趣味の手ぬぐい。手前に船宿、対岸には旧国技館がみえ、工場の煙もたなびく、昭和初期の両国風景。
(水泳) 松屋製 982 売り物手ぬぐい
昭和前期(1~20年)
注染細川
戦前の松屋で製作された趣味の手ぬぐい。水彩画の色調や筆遣いがよく染めあらわされている。
(扇面に椿)松屋製 978 売り物手ぬぐい
昭和前期(1~20年)
注染差し分け
白あげの扇形に椿。戦前の松屋で製作された趣味の手ぬぐい。
魚の群れ 松屋製 972 売り物手ぬぐい
昭和前期(1~20年)
注染差し分け
戦前の松屋で製作された趣味の手ぬぐいの一つ。
銀鱗 松屋製 973 売り物手ぬぐい
昭和前期(1~20年)
注染差し分け
戦前の松屋で製作された趣味の手ぬぐい。釣り上げられた瞬間の鱗のきらめきを感じさせる。
(鰹) 松屋製 974 売り物手ぬぐい
昭和前期(1~20年)
注染細川
戦前の松屋で製作された趣味の手ぬぐい。手ぬぐいの基本色藍と鼠で写生的な鰹を染めだす。
波 松や製 975 売り物手ぬぐい
昭和前期(1~20年)
注染
ボカシ
色は藍一色のぼかし、模様は略筆の波を半染め風にあしらうにとどめる。東京らしい簡潔なデザイン。



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