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写真タイトル管理番号分類年代技法特徴
気仙沼 人力車 573 お土産手ぬぐい
平成
注染一色
人力車をひく車夫、車。
おばこゐたかやと 庄内おばこ節 572 お土産手ぬぐい
昭和前期(1~20年)
注染細川
おばこゐたかやと 裏の小窓からのぞいて見たば おばこゐもせで 用のない姿様など糸車 庄内おばこ節の詞を染める。天地の地は豆絞り風。
国会議事堂 567 お土産手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染差し分け
国会議事堂風景。議員バッチ。斜め二筋
郡上おどり 郡上八幡観光協会 566 お土産手ぬぐい
昭和後期(31~64年)
注染差し分け
満月、清流の流れを背景に踊る男女。郡上八幡城もみえる。
浅草名所 565 お土産手ぬぐい
昭和後期(31~64年)
注染差し分け
仲見世、雷門、五重塔。「浅草」の文字。中央にバスが描かれる。村山染工ではとバスツアー客用に出したもの。
永平寺 参拝記念 564 お土産手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染差し分け
半染め行儀あられ地に永平寺の文字を白あげ。 「身をけずり人につくさんすりこ木のその味しれる人ぞ尊し」すりこぎを使う三人の僧。
鞆の浦鯛網観覧記念 福山観光協会 563 お土産手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染差し分け
跳ねる鯛と波。広島県福山の鞆の浦では、毎年5月、伝統漁法による観光鯛網が行われ、初夏の風物詩となっている。
おしんの里 571 お土産手ぬぐい
平成
注染一色
おしん子守り、鳥海山、獅子舞、はんこたんな、山居倉庫、ちよもじ、獅子頭、おしんこけし。1983年から84年放映のドラマ「おしん」にちなむ。
ソーラン節、アッシ模様 570 お土産手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染差し分け
左右にアイヌの伝統衣装のアッシの装飾モチーフ。ソーラン節の詞。温泉マーク。
竿灯祭 569 お土産手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染差し分け
夜空に映える竿灯と法被姿の三人。提灯には「秋」の文字。
市政100周年第37回国際仮装行列 横浜市 568 お土産手ぬぐい
平成
注染差し分け
纏、異人姿の仮装、馬車、黒船、気球、龍と賑やかなパレード図。市政100周年、開港130周年記念の国際仮装行列。主催 神奈川県、横浜市、横浜商工会議所。
大蛤と股のぞき 562 お土産手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染差し分け
大蛤の上で股覗きをする娘。「又来ておくれよ丹後の宮津天の橋立て君を待つ」という詞の最後、「丹後の宮津でピンとだした」という一節は民謡宮津節にある決まり文句。
金比羅参拝記念 舞子 561 お土産手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染差し分け
金比羅節、舞子の後ろ姿。
隠岐島 三郎岩 560 お土産手ぬぐい
昭和後期(31~64年)
注染差し分け
隠岐の三郎岩の風景。
白良浜 559 お土産手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染細川
和歌山県の白良浜は、遠浅の浜辺の海水浴場。寄せる波と白砂の上に横たわる裸婦を、明るい色調で染め出している。
三朝温泉 558 お土産手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染差し分け
鳥取県三朝温泉の土産手ぬぐい。湯壷から立ち上る湯気を温泉マークにかたどった、シンプルなデザイン。
道後温泉入湯記念 557 お土産手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染差し分け
夏目漱石の『坊ちゃん』に描かれた道後温泉の土産手ぬぐい。漱石はこの温泉が気に入り、作中でも主人公坊ちゃんが温泉に通い、好物の団子を食べる。
柳川薪能 556 お土産手ぬぐい
昭和後期(31~64年)
注染差し分け
篝火を大きくとらえる。
日本の城 555 お土産手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染差し分け
日本地図。ローマ字で都道府県、城の名を記す。
無形文化財 博多祇園山笠 551 お土産手ぬぐい
昭和後期(31~64年)
注染細川
袢纏の形散らし。文字は曳山を持つ「流」の名前など。



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