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写真タイトル管理番号分類年代技法特徴
全国温泉名散らし 553 お土産手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染一色
全国の著名温泉の名を散らす。
平和祭  552 お土産手ぬぐい
昭和後期(31~64年)
注染一色
亀岡平和祭の手ぬぐいか。「清きなかれのほうつ(保津)峡 仰ぐあたこと平和台」の詞。
無形文化財 博多祇園山笠 551 お土産手ぬぐい
昭和後期(31~64年)
注染細川
袢纏の形散らし。文字は曳山を持つ「流」の名前など。
国立公園 雲仙 550 お土産手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染差し分け
ゴルフをする女性たち。山をのぞむ風景。温泉マークに「雲仙」。
互助センター観光部 549 お土産手ぬぐい
昭和後期(31~64年)
注染差し分け
日本列島に富士山。坊主合羽に笠の旅人。旅は道づれ世はなさけ旅のことなら互助センター」。
太宰府 参拝記念 548 お土産手ぬぐい
昭和後期(31~64年)
注染差し分け
藤綱、こぼれ松葉、太宰府の文字に梅。
熊野本宮大社 547 お土産手ぬぐい
昭和後期(31~64年)
注染差し分け
「伊勢に七度熊野に三度どちらかけても片詣り」。太陽と烏は「八咫烏」にちなむ。
天恩山 羅漢寺 546 お土産手ぬぐい
昭和後期(31~64年)
注染一色
目黒の五百羅漢寺。香炉と羅漢図。「羅漢さんがそろたら廻そじゃないかよやさのよやさ」。「らかん寺」「お鯉観音」。
み山寺 545 お土産手ぬぐい
昭和後期(31~64年)
注染細川
「とことなく清水ひゝきてみ山寺苔むす庭にさす陽しつけく 寂光院主 智光」。
源平古戦場 543 お土産手ぬぐい
昭和前期(1~20年)
注染細川
「屋島狸の那須の興一」の図。狸の那須与一が弓を構える。
御寺 泉湧寺 542 お土産手ぬぐい
昭和後期(31~64年)
注染差し分け
楊貴妃観音像のある泉湧寺の門前風景。『長恨歌』の一節「願はくは天に在らば比翼の鳥とならん…」。「心根を洗ひ清め楊貴妃堂」。
讃岐 栗林公園 鯉 541 お土産手ぬぐい
昭和後期(31~64年)
注染細川
栗林公園の池の鯉。
国立公園 寒霞渓 遊覧記念 540 お土産手ぬぐい
昭和前期(1~20年)
注染差し分け
上に紅葉、中に山、下に桜と紅雲亭。寒霞渓の風景。十二年十一月六日染見本の墨書。
瀬戸内海国立公園 鷲羽山 539 お土産手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染差し分け
「備前下津井節」の詞。磯の風景。
香川県 鬼ヶ島 538 お土産手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染細川
はみ出すような鬼の顔。香川県 鬼ヶ島。
人形の頭尽くし 537 お土産手ぬぐい
昭和後期(31~64年)
注染一色
人形浄瑠璃の頭を散らす。淡路人形の頭か。
夏目漱石 坊ちゃん まつやま道後温泉駅 536 お土産手ぬぐい
昭和後期(31~64年)
注染差し分け
汽車、道後温泉駅の看板、提灯、松山城、草花と小鳥、雲、童画調の図。『坊ちゃん』の一節、子規の俳句「春や昔十五万石の城下かな」。
名物阿波踊 観光記念 535 お土産手ぬぐい
昭和後期(31~64年)
注染差し分け
阿波踊「踊る阿呆に見る阿呆」。阿波踊りの男女。37の色違い。
金比羅宮参拝記念 森石松代参 534 お土産手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
捺染
〇に金の印。旅姿の森石松。金比羅節の詞。
金比羅宮参拝記念 532 お土産手ぬぐい
昭和後期(31~64年)
注染差し分け
「金比羅舟々」の唄と波、「石松代参」の図を色紙形に染める。 



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