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写真タイトル管理番号分類年代技法特徴
傾城阿波の鳴門 巡礼歌の段 533 お土産手ぬぐい
昭和後期(31~64年)
注染細川
阿波人形浄瑠璃の「傾城阿波の鳴門」「巡礼歌の段」の床本写しの意匠。娘の人形と女の人形の首。娘お鶴と母お弓か。「ごとを(〇に幸印) 謹製」。地元徳島のみやげ手ぬぐい。
はりまや橋 高知観光記念 531 お土産手ぬぐい
昭和後期(31~64年)
注染差し分け
「土佐の高知のはりまや橋で坊さんかんざし買ふを見た」。はりまや橋に立つ美人と頬被りの坊主。柳に簪。高知観光記念。
屋島登山記念 530 お土産手ぬぐい
昭和前期(1~20年)
注染差し分け
全体を源氏の白旗に見立て、平氏の蝶の紋、源氏の笹竜胆の紋を並べる。 下に山駕籠の図。
瀬戸大橋 525 お土産手ぬぐい
昭和後期(31~64年)
注染差し分け
瀬戸大橋風景図。本州四国連絡橋 瀬戸大橋は1988年開業。
名物阿波踊 観光記念 524 お土産手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染差し分け
阿波踊「踊る阿呆に見る阿呆」。阿波踊りの男女。
ゲゲゲのふるさと ゲゲゲのしげる会 523 お土産手ぬぐい
昭和後期(31~64年)
注染差し分け
「ゲゲゲのふるさと」の唄。水木しげるサイン。目玉おやじ。ゲゲゲのしげる会。
郡上おどり参加章 郡上八幡観光協会 522 お土産手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染差し分け
郡上おどり参加章の手ぬぐい。エンジ色と薄紫の細筋を交互に配置。
伊予路の文化 俳句の里巡り 529 お土産手ぬぐい
昭和後期(31~64年)
注染差し分け
道後コース、城下コース、それぞれ句を並べる。道後温泉、坊ちゃん列車、子規記念博物館、松山城の図。
国立公園小豆島 国立公園寒霞渓 528 お土産手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染差し分け
オリーブの唄、小豆島小唄。踊る美人、オリーブ、桜、紅葉、波。
小豆島霊場巡り 527 お土産手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染差し分け
美人遍路、椿の花。巡拝記念。
華道発祥之地六角堂 四十二世池専正 526 お土産手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染細川
立花をする三人の僧体人物。西国十八番霊場華道発祥之地六角堂四十二世池専正。
静鉄観光バス ちゃっきりぶし 521 お土産手ぬぐい
昭和後期(31~64年)
注染差し分け
茶の花、ちゃっきりぶし「唄はちゃつきりぶし男は次郎長」。静岡電鉄の狐ヶ崎遊園地広報ソングとして、昭和二年に作られた。
しげさ節 隠岐観光 520 お土産手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染差し分け
踊る女性たち。しげさ節「忘れりやんすな西郷の港」。西郷港の風景。隠岐観光。
鳥取観光記念 鳥取小唄、貝がら節 519 お土産手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染差し分け
畳むと冊子形になる。鳥取小唄、貝がら節、三朝小唄、因州因幡の三人娘、関ノ五本松
?泉みやげ (墨書あり) 518 お土産手ぬぐい
昭和前期(1~20年)
注染差し分け
六角灯台のある風景。「昭和十一年六月染色見本」の墨書あり。鶴岡の湯野浜温泉みやげ。
因州因幡三人娘 鳥取観光 517 お土産手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染差し分け
「因州因幡の鳥取で」の唄。三人娘。背景に砂丘、因幡の傘踊り。鳥取観光
安来節 出雲富士ほど 516 お土産手ぬぐい
昭和前期(1~20年)
注染差し分け
安来節を踊る眼鏡の男と美人。「出雲富士ほど苦労はしても末は松江で気は安来」。
萬歳 万才町 514 お土産手ぬぐい
昭和後期(31~64年)
注染差し分け
万、才の角字繋ぎ縞。「萬歳」の揮毫。万才町。
新陰流兵法目録 513 お土産手ぬぐい
昭和後期(31~64年)
注染差し分け
柳生家の紋柳生笠、「柳生藩印」。新陰流兵法目録の図。
「みんなみの熊野の浦の」 509 お土産手ぬぐい
昭和前期(1~20年)
捺染
「みんなみの熊野の浦の黒潮のうねりのりこしこれの鰹ぞ」の和歌と小舟の絵柄を染める。丸に「比佐」の印がある。田中比佐良原画。



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