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写真タイトル管理番号分類年代技法特徴
足柄上石工組合 36 ご挨拶手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染差し分け
石塀のような石組みの図。
平間運送店 29 ご挨拶手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染差し分け
天鯨に磐田を中心に、左右の「大阪」、「東京」の文字野の間を直送便の文字入りトラック型が結ぶ。磐田市、平間運送店。昭和中期には各地に運送店があり、地場産業品を輸送していた。
金沢 上ノ山麹屋 24 ご挨拶手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染差し分け
天鯨に味噌、甘酒、醤油、加工などの文字を入れた繭玉型を散らす。麹を使った醸造品なども製造する店のようである。
新弘堂薬局 26 ご挨拶手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染差し分け
クスリのごようはシンコウドウへのコピーをネオンサイン風のデザインで示す。日吉駅前 新弘堂薬局。
瀬戸電気商会 22 ご挨拶手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染差し分け
足柄上郡上大井駅前に本店がある電気商会の手ぬぐい。チェックのテーブルクロスに卓上スタンド、ラジオなどの図。
行田市戸崎屋魚店 20 ご挨拶手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染差し分け
ボカシ
荒波に跳ねる鯛で活きのよさを表す。魚店の手ぬぐい。
作家漫画家サイン手ぬぐい 21 ご挨拶手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染差し分け
作家、漫画家のサイン、イラストを散らした意匠。文藝春秋漫画読本の手ぬぐいと類似。庄司薫、井上ひさし、野坂昭如、船橋聖一、小林秀雄、大江健三郎、山﨑豊子、横山隆二、東郷青児、馬場のぼる、赤塚不二雄、小島功ほか。
ゴムとビニール和泉屋 23 ご挨拶手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染差し分け
若柳中町、ゴムとビニール和泉屋の手ぬぐい。KOSHIN弘進(三馬弘進)、MITSUUMAのロゴ。雨合羽やゴム長靴などを扱う。三馬ゴムの長靴は豊田氏にも懐かしいもの。
塚田靴カバン店 25 ご挨拶手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染差し分け
長野石堂の塚田靴カバン店。バッグを持つ女性の墨絵略画。モダンな装いを思わせる。
綿布団蚊帳毛布 油庄商店 27 ご挨拶手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染差し分け
川越市、油庄商店。 雷よけではなく商品の蚊帳をあらわす網目意匠を背景に、虫喰い枠に「綿布団」「蚊帳毛布」。
メンソレータム 18 ご挨拶手ぬぐい

注染一色
世界の家庭薬メンソレータム。近江兄弟社時代のキャラクター、リトルナースが描かれている。 タオルのようなデザイン。
SPORTING GOODS KYOBASHI 19 ご挨拶手ぬぐい
昭和後期(31~64年)
注染一色
スポーツ用品店の手ぬぐい。外国漫画風のコミカルなスキー風景のイラスト。英語、ローマ字のみの洒落たデザイン。
筵、ロープ、叺 山﨑商店 15 ご挨拶手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染差し分け
小槌形の中に筵、ロープ、叺の文字。上部には縄の絵文字、柄の部分は「あたみ」?のくずし字。本所の山﨑商店の手ぬぐい。下印の型は巾着。
Peace 御進物にたばこ 16 ご挨拶手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染差し分け
専売公社時代のタバコ広告用の手ぬぐい。
和光牛乳 小川牛乳店 17 ご挨拶手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染差し分け
和光牛乳上洗足販売所 小川牛乳店帽子を被ったリスのキャラクター
キッコーマン、デルモンテ 11 ご挨拶手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染差し分け
パーマの前髪の簡略なキャラクターを繰り返し並べる。キッコーマン、デルモンテのロゴも隅に配置。
足立区千住 燃料商 吉田恩太郎商店 13 ご挨拶手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染差し分け
昭和30年頃から製作されている燃料商(おそらくもと薪炭商)の手ぬぐい。薪が切り出され、家庭に配達されるまでを物語風に表している。
マツダランプ 松屋製 14 ご挨拶手ぬぐい
昭和前期(1~20年)
注染差し分け
マツダランプの名称は、明治43(1910)年に世界各国の一流電球会社が、タングステンフィラメントの改良研究を目的に会合した際、今後各社で製作するタングステン電球に、ゾロアスター教の光の神であるアウラ・マツダの名をとって、マツダランプとしようと決めたことに由来するという。東芝では、大正14年からマツダの商標を使用した。
丸石の自転車 行田市 落合自転車店 12 ご挨拶手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染差し分け
タバコをすいながら楽々富士山にも登れる、というユーモラスな絵柄の自転車店の手ぬぐい。
日比谷花壇 7 ご挨拶手ぬぐい
平成
注染差し分け
バラとガーベラの花、スプレー、鋏、じょうろなどの道具類をならべたデザイン。近年製作された新しい感覚の手ぬぐい。



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