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写真タイトル管理番号分類年代技法特徴
時計・眼鏡・貴金属・万年筆 御子柴商店 辰野町  8 ご挨拶手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染差し分け
長野県辰野町の時計店の手ぬぐい。腕時計のSEIKOのロゴがリアルである。
王様えのぐ 6 ご挨拶手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染差し分け
学校の図工の時間が思い出される。
日比谷花壇 7 ご挨拶手ぬぐい
平成
注染差し分け
バラとガーベラの花、スプレー、鋏、じょうろなどの道具類をならべたデザイン。近年製作された新しい感覚の手ぬぐい。
ひらつかのパン 9 ご挨拶手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染一色
仙台市のパン、洋菓子店。コック帽にエプロンのキャラクターがロゴを指さす。印刷広告と大差ないデザイン。オートメーション工場という言葉が懐かしい。
勉強堂商店 行田市新町 5 ご挨拶手ぬぐい
昭和前期(1~20年)
注染差し分け
斜めに並んだ記号風のデザインは「本」の字を逆さにして文様化したもの。
小林写真館 上田市 3 ご挨拶手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染差し分け
写真やさんもお客さんもミッキーマウス風のキャラクター。
酒、食料品、文字絵散らし 2 ご挨拶手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染差し分け
パイプの形に「TABACO」ジョッキ形に「Beer」丸缶に「のり」など商品を洒落たデザインの文字絵で表している。江戸時代に好まれた文字絵を現代の装いで受け継ぐ好例。
エイセイ石鹸(レベル油脂株式会社) 4 ご挨拶手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染差し分け
シャボン玉をあらわす水玉模様は石鹸関係の手ぬぐいによくみられる。
網走駅前 後藤精肉店 1 ご挨拶手ぬぐい
昭和中期(21~40年)
注染差し分け
一見横文字の筆記体ですが、英語ではない。「せいにくはむそうせいじ」と書かれている。



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